パイロットの夏バテ防止法

航空

みなさんこんにちは、早くも寝苦しいですが窓を開けて何とか凌いでいるコロ助です。

先日の記事で食欲が減退してきたと書いて何とかしなくてはと思い、今日はコロ助が夏バテを感じてきたら行う、夏バテ防止法を紹介します。

該当記事はこちらから

コロ助流夏バテ防止法

コロ助の夏バテ防止法は主に3つあります。

1.半身浴

必要なもの:スマホまたはタブレット、飲み物、タオル(汗拭き用)

始めにコロ助は大の風呂好きなので可能なのかもしれません(笑)

この半身浴は特に時間を決めているわけではなく、なるべく長い時間入浴して汗をかくこととリラックスすることが目的です。

コロ助は大体1時間くらいで、お風呂の中では音楽を聴いたり、動画を見たりと好きなことをします。
もちろん飲み物も十分に持って入って脱水症状にならないように気を付けましょう。

このときの飲み物は水やお茶が望ましいです。お酒やコーヒーなどは利尿作用などがあることから水分補給には適しません。

もし飲むのであればコーヒーとお水両方を持って入ると安心です。
実はコロ助はお風呂で飲むアイスコーヒーが大好き(笑)

基本的に休みの日に行うときはお昼と夜で合わせて2回くらい入って、仕事の日には夜だけ入ってもリラックス効果あります。

よくステイ先でも夜は長めに半身浴して翌日に疲れを残さないようにできるので、出張が多い方にもおすすめ。

お風呂から出てベッドに寝転んだ瞬間から疲れが取れた感覚が実感できると思います。

2.サウナ

半身浴に飽きてきたときや近くにサウナ付きの大浴場や銭湯があるときにはサウナに入って同じく発汗することで疲れを取ります。

サウナは基本的に、音楽を聴いたり動画を見ることはできないのが難点なのですが、半身浴をする時間よりも短時間で体が整うので、時間がないときには有効です。

しかし最近はなるべくステイホームなのでサウナには行っていません。

3.スタミナ料理を頂く

コロ助が疲れたな~と感じたらまず、「キレートレモン」のようなビタミンCを含むものを摂取してから、今度はスタミナを取り戻すために「鰻料理」、つまりうな重やひつまぶしなどを食べに行きます。

毎年7月の中旬くらいにはうな重を食べるようにしているのですが、もし半身浴やサウナでも体に疲れを感じるようなときは、スタミナ料理を食べるようにして、夏バテを防止しています。

この方法の一番の問題は少しお金と時間が掛かるところで、お気に入りのうなぎ屋さんに行くのとご飯の栄養を吸収するまでの時間が掛かって寝て起きてから実感があるので最終手段です。

ちなみにコロ助のおすすめのうなぎ屋さんはこちら

うなぎ 色川

なので最近は鰻をふるさと納税とかで買っておこうかなと考えていて、先日鰻好きなキャプテンからおすすめされたものを紹介しておきます。

多分コロ助も今年のふるさと納税で注文すると思います。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

個人差はあると思いますが、やはり汗を流したり美味しいものを食べたりすると精神的にも満たされて回復できるような気がします。

もしみなさんも夏バテや出張疲れを感じたら試してみてください。

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